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七田 洋子

集中できる空間とは

NEWS

2022.06.03

ボーダー

      

こんにちは!なな子でございます。

 

暑い日が続きますね。

そろそろ梅雨の季節ですが、今年の雨はどうでしょうか。

我が家の犬は外でしかトイレが出来ないので、雨の日が大変です。

近所の田んぼでカラスを追いかける、ウチのアホ犬…

今年は水害がない事を祈ります!

 

さてさて、最近ではコロナ規制も色々と解除されましたね。

今週末、どこに行く?とご家族でお話もされているのではないでしょうか。

 

自分自身にも大きく関わるので最近、気になっている在宅ワークスペース。

コロナで完全在宅ワークだった方も、週に1度程度の頻度になったという話もよく聞きます。

 

リアルもいいし大切だけど、通勤がない在宅ワークの楽さはいいですよね。

渋滞もないし、満員電車にもまれることもない。

 

 

コロナ前までは、リビングで子どもと共有できるワークスペースを…というご要望が多かったのですが、

リモートが定着した今、家庭と仕事の切り替えもしやすいように個室ニーズが高い。

 

特にオンラインをされるお仕事の方は、

リビングだと集中しずらいので書斎のようなスペースを求められます。

 

 

私も、家の色んな場所で仕事をしています。

時間帯によって場所を変える事も。

 

午前中⇒個室

午後⇒リビング

 

個室にいると、時間を忘れてしまう事が多々。

ご飯の支度やら洗濯物の取り込みやらを忘れてしまうんです。

だから、午後の休憩からはリビングでやることもしばしば。

 

でも、空間が狭い方が集中できるな~と思います。

集中スイッチに入るまでの時間が短いのが個室、と言った方が正しいでしょうか。

リビングにいると、どうしても色んなものが目に入ってしまい集中するまでに時間がかかります。

 

皆さまのリモートスタイルは、いかがですか?

コスモレーベンは注文住宅なので、色んな間取り提案ができます。

ぜひ、間取りだけでもご相談くださいね。

 

ではでは~♪